[Di]韓国人(朝鮮人)のマナー...京都の神社を脱税目的で乗っ取り、とは?

トップページ> インターネット > 2ちゃんねる関連 , インターネット > 事件・拾いネタ系 , 2006年12月24日


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はじめから気持ちの悪い写真をのせてすまない。ほぼ1ヶ月ぶりの更新となった今日は、「韓国人の日本におけるマナーはどうなのか?」という問題をはじめにさらっと書いた後、今2ちゃんねるでちょっとした話題となっている「韓国人(朝鮮人)が脱税目的で京都にある神社を乗っ取った」という話を書きたいと思う。

観光地に行くと、目立つのはきまって韓国語(朝鮮語)、すなわちハングルの落書きである。これまでにいった日本の名所の多くにハングルの落書きがあった。上の写真は高尾山の頂上で見つけたハングルの落書きである。ハングルで落書きをするのはおそらく韓国人もしくは朝鮮人しかいないだろう。

上の写真のような落書きは様々な観光地で見かけることができるので、是非探してみてほしい。

しかしここで軽く書いておくと、我々日本人はこういった韓国人の行為を単純に馬鹿にすることはできない。僕はイギリスとフランス、ドイツに観光をしにいったことがあるが、多くの観光地で日本語の落書きがあった。日本語の落書きはトイレや部屋の隅っこなど、目立たないところにひっそりとかかれている。なんとも情けないことである。我々日本人も、もう少し高い民度を身につけないとならないのでは?と思う。(ここにみられる日本人にしろ韓国人にしろ、外国で文化財や観光地に落書きをするというのは、その国の印象を下げるということにつながるのだということをどうしてわからないのだろうか?いわゆる「公共の利益」より、自己の利益を先に考えるような馬鹿が増えたからこういうことになっているのだろう...とくに日本語や韓国語は1国1言語で対応するのだから、すぐにお里が知れてしまうのに)

かなり話がそれてしまった。というか、それた話から始まってしまった。では、本題。

問題となっているのは「加津良稲荷」と地元で呼ばれている京都府舞鶴市にある稲荷神社。この神社で神社の土地を取得したと主張する在日韓国人(在日朝鮮人)が宮司に対して脅迫を行い、勝手に代表役員を自分たちに変更、脱税目的に神社を使おうとしたというのである。

1.ことの流れ
産経新聞izaによれば、今年3月、神社の宗教法人役員名簿が正規の手続きを経ないままに改ざんされ、その申請書が京都府神社町に提出された。そこで京都府は名簿変更を拒絶したのだが、後日調べてみるとあら不思議、申請書が通っていて、改ざんされた役員名簿が認められていたというのだ。どうも、別の役人が「あ、受理されたんだ」と思って処理してしまったことが原因だったようだが、これを受理してしまったものは変えられない。しかし受理された後、新役員となった韓国人は宮司を脅迫し、鳥居を取り壊していたのだ。そこで、京都神社庁が府警にこの朝鮮人を告発した、というのが流れ。

2.何が問題なのか
多くの人がここで「何が問題なのか?」と思ったに違いない。確かに、きちんとした手続きを踏んでいたら未然に防げたことだと感じる。だが、よく考えてみたい。

  • そもそもなぜ朝鮮人はこの土地を取得することにしたのか
  • なぜ土地を取得できたのか
  • なぜ脅迫したのか、そして神社が必要だったのか
  • なぜ鳥居を取り壊す必要があったのか

ということは、どう考えても「疑問」である。これを考えると、問題点が見えてくるのである。

3.具体的な問題点
僕も詳しいわけではないので、この説明が間違っていたらメールをしてほしいのだが、まず日本では「不動産登記簿」に掲載されている権利者がその土地の所有者である、ということになっている。しかし、この権利関係が曖昧なところがあって、たとえば地元の人がみんなで作った的な神社や、墓、そういったところは登記がされておらず、権利者があいまい(=いない)ということもあるようだ。(たとえば有名な富士山問題でいえば、富士山の山頂は浅間神社の私有物ということになっているが、その浅間神社が登記を行っていないため富士山頂は「県境未確定地域」となっている)

上に上げた稲荷神社も、こういった環境にあったことが想定できる。そこを韓国人が登記簿に自己を権利者として登録し(この辺はどうやってやったのかはわからないが、いわゆる「ヤクザ」にこういうことをやられたという体験談が載っていた)、それを縦に宮司に楯突いたのではないだろうか。それによって、宮司はやめざるを得なくなってしまった。

神社が必要であった理由は紛れもなく「脱税目的」であろう。げんに、この部分の土地はとある会社の私有物ということにされてしまっていて、「宗教法人を隠れ蓑にして脱税する」ということをやりたいのではないかと思う。宗教といえば、これまで数多くの集団が宗教を隠れ蓑にして暗躍してきた。宗教に対して「正式な活動を行っているのか」きちんと調査しなくてはならないのではないだろうか?

神社の鳥居を壊す必要があった理由に関しては、全くわからない。そのままにしておいたほうが事を荒げないと思うのが一般的な考え方だが、彼らには彼らなりの考え方があったということだろう。それは思想的な問題かもしれないし、そうではないのかもしれない。

改めて今回の問題は何なのかといえば、これと同じように、在日韓国・朝鮮人が日本の文化遺産をどんどんと食いつぶしていくような事態が発生する可能性があることだ。げんに、このケースのようなことはほかのところでも起こっているのかもしれない。在日は日本人の顔をした外国人である。外見は日本人とそっくりだし、話す言葉も同じだが、思想的な差異は大きい。彼らは神社を壊すことを何とも思わないのだろうか。それはわからないが、上の一件を見る限り、神社なんて、文化財なんてどうでもいいと思っているのだと思う。また、こういう案件が増えれば増えるほど、在日のがどんどんと住みにくい世の中になっていくのではないだろうか。在日朝鮮・韓国人は自らの首を絞めるような行動をすぐにやめるべきである。

またなんか中身のないというか稚拙な文体になってしまったと書いた後に反省をしているが、これはmixiやらで日記を書いているときにこういうくだらないというか気持ち悪い文体で書いているせいです。ごめんなさい。あと、次は2月以降まで更新しないかもしれません。ごめんなさい。

投稿者 admin : 2006年12月24日 21:24

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