[Di]ボスニア・ヘルツェゴビナ発 日本人男性を食い物にする女

トップページ> インターネット > 事件・拾いネタ系 , 2006年07月19日


ボスニア・ヘルツェゴビナ -1992年にユーゴスラビアから独立するも、すぐに紛争が発生、NATO軍による制裁空爆を経て、現在では着実に復興に向かっているという国である。首都「サラエボ」は、第一次世界大戦が始まる契機となった「サラエボ事件」の起こった場所として、日本でも有名である。

さて、そのボスニア・ヘルツェゴビナには、日本人男性を食い物にする女がいるという話である。その女性は50代くらいの「イヴァナ」と名乗る女性で、日本人男性のみを一泊5ユーロ(3食付)でとめてくれ、さらに観光の案内も非常に親切にしてくれるが、しかし夜になるとその姿は豹変するという。

そう、夜になると、イヴァナは男性に対し猥褻な行為を迫ってくるのだという。旅行者を泊める部屋にはイヴァナに食い物にされた男性の写真が貼っているのだという。

その手口は、

  • 昼間は親切
  • 夜中になると枕を二つ並べておいたりする
  • 深夜寝ているところを教われるらしい
  • 一緒に布団にもぐりこんでくるらしい
  • 朝、目覚めたらやられていることもあるらしい
  • 年齢を詐称しているが、どうみても50代です。本当にありがとうございました。

情熱の円によれば、この話はバックパッカーの間ではかなり有名な話らしく、その名前ははるかインドまでとどろいているという。

俺がシャワーを浴びてでてくると、なぜか最初ベットに一つしかなかった枕が、二つ並べて置かれてるではないか。

なんでや?
一個増えてるやん。
俺、狙われてんの?

しかも、シャワーからでてきたイヴァナは、スケスケのネグリジェ姿で香水つけて近寄ってきた。

「一緒に寝てもいい?」
「あかんあかん、なんでやねん。むこうで寝ろや!」
そんなやりとりをしていたが、いつまで経っても部屋からでていかへん。
横見たら、もう一人のやつは、いつのまにか寝てるやん。
おいおい、なんでやねん。
協定は??

噂では、いつも電気消してから一時間もすれば襲ってくるらしい。

ということで、イヴァナという女性は実際に存在し、かつ実際に「襲ってくる」のだという。

おちふじおによれば、現在では名前を「ヤスナ」に変えて活動しているという。そして、ここでもこれである。

 イヴァナが膝上20cmぐらいの超ミニスカートに着替えてきた。

(´・ω・`)ぐあああ!なんだそのミニスカートは!!
スーパー気持ち悪い!しかも着替える必要性がどこにあるんだよ!

そして夕食を机に並べると俺をベットの上に座らせ、すぐ隣にピタリと
くっついて一緒に食べ始めた。(ベットがイス代わり?)
しかもミニスカートの中がワザと見える角度に座って。。
(中略)
 (・A・)ねえ。この写真見てよ。私日本人の友達がいっぱいいるの。

と写真を沢山カバンから出してきた。
見ると日本人の男と仲よさそうに写っているツーショット写真が多数。。
(中略)
 午前2時、ドアがゴゾッと音を立て、塞いでいた荷物がズレた。
俺は身構えた。
イヴァナは荷物で塞いでいるのに気づいたらしくドアを閉めた。

50代のしわしわのおばさんがやってくると考えると、壮絶な光景である。

そして、世界一周旅日記では、衝撃的な写真が掲載されている。

DSC00331.JPG

これがイヴァナであるという。このページには顔写真(目線あり)も掲載されているので、興味のある方は見てみるべし。そして、この方も

 その道すがら中である。彼女はずっと男の話ばっかり!
「いろんな男がいたわ。ドイツ人、イタリア人、アメリカ人・・・日本人もいたけどありゃだめね。フェ(ピーッ)をやらせるし、断ったら怒るし。それにほんと弱いったらありゃしない。2、3分でおしまいよ。モノはちっちゃいしさ~!で、どう?あなたの場合は。日本人同士でも(ピーッ)チオさせんの?え?あんた、今まで何本(ピーッ)…たのさ~?言いなさいよ~!」
ってな具合である。

しかし、昼間は非常によい人であるようなので、ボスニア・ヘルツェゴビナへ行く際は寄ってみてはいかがだろうか。熟女フェチなあなたなら、きっと満足できるはずである。

投稿者 admin : 2006年07月19日 17:20

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