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この月の全記事リスト
- 倖田來未は変態; 紅白に出る資格なし
- BoA「Everlasting」はアンダーグラフ「ツバサ」の盗作?
- JASRACにより消えるVIP STAR
- グラビアアイドル石塚麻畝が有名人のブログを盗作?
- JASRACに対する不満
- WX310K(京ぽん2)のソフトウェアアップデート
- JASRACのメールとブラックリストの存在
- 「大嘘つきな古狸」で耐震構造偽装問題を風刺
- セグウェイと日本
- ケロロ軍曹とApple製品
- 倖田來未の盗作と素行
- “VIP STAR”のmp3とかflashとか
- NHKと紅白歌合戦と「スキウタ」の失敗
直近の3件
2005年12月31日
倖田來未は変態; 紅白に出る資格なし
NHKは公序良俗に反しないような人物を番組に採用するテレビ局ではなかっただろうか?だからこそ、レイザーラモンHGもNHKには出れないし、その辺のエロイことをすぐに話す芸人も出られない。ではなぜ、倖田來未は出られるのか?この写真を見よ!
はたしてこういうことをやっている人間を、NHKの番組に出していいのだろうか?というか、果たしてこの倖田來未という人物は「音楽性」を兼ね備えているのか?こういったパフォーマンスがあるからこそ音楽界に生き残っているだけではないだろうか?
こんなコピペもある。
倖田來未、勘違い発言の数々(オリコンインタビュー等で発言)
「日本で歌って踊れる歌手っていないじゃないですか?
私が先陣きっていけたらいいなと思って。」
「昔あこがれてた歌手はいましたけど
自分の中で越せた感があるので
今は海外のアーティストに注目しています。」
「ヒップホップなのかポップスなのか
分からない中途半端なのが最近多いじゃないですか?
そういうの気持ち悪いから、私は自分で確立した
バリバリのエロポップですよ!」
「今までテレビとかで表に出ないで
ここまで売れた自分を誉めたい」
やれやれ。
この人物はNHK紅白歌合戦において「ノーブラ」で登場するとリハーサルにおいて宣言したらしい。馬鹿じゃないのか?この人は「歌」で生きているのか、それとも自分の体を見せることで生きているのか、どっちなんだ?結局人が見てるのはこの人の歌ではなくて、体なのではないだろうか?
NHKよ、こんな人物を紅白に出してよいのか?
admin: 15:18 | コメント(59) | トラックバック
2005年12月28日
BoA「Everlasting」はアンダーグラフ「ツバサ」の盗作?
あのavexからまたまた盗作疑惑です。今回は来年1月に発売されるBoAの新曲、"Everlasting" 。
作曲したのが誰かはわからないのですが、アンダーグラフ "ツバサ" に酷似しています。アンダーグラフのツバサは真戸原直人の作曲で、2004年発売。この曲は結構流行りましたね。
対するBoAのほうは1月発売なのでイマイチ情報がありません。ある情報と言えば、曲名がeverlastingであるということと、avexであるということくらい。
とりあえず、音源を見てみましょう。
everlastingの音源はラジオか何かなので、少し音質が悪いですが、実用に堪えうるレベルと判断しましたので、掲載を行いました。
各ファイルとも1MB前後ありますので、読み込みに少々時間がかかるかもしれません。申し訳ございません。
アンダーグラフ「ツバサ」
BoA「everlasting」
*wavへの直リンクはおやめください。
どうでしょうか?かなり似ていると私は思います。このツバサという曲はかなり売れていますので、やはりこれもどこかで聞いたフレーズを無意識的に考え、使用してしまった...というかんじではないでしょうか?皆様の意見をお待ちしております。
admin: 00:52 | コメント(64) | トラックバック
2005年12月26日
JASRACにより消えるVIP STAR
替え歌は著作権法第20条の同一性保持権及び27条の翻案
権により原著作権者の事前の許諾がなければご利用になれませ
ん。
また、動画Flashのご利用は作詞、作曲、音楽出版者の著作権
者や著作隣接権者(アーチスト、レコード製作者等)等々の許諾
も必要であり、現在、ご利用になれない形態のものです。
つきましては、至急、動画Flash及び替え歌歌詞を削除下さい。
ええ、VIP STARは元々違法なんですよね。
先日のJASRACの記事については、VIP STARについてのものだったようです。JASRACによるVIP STAR狩りが始まったのかも?
他のサイトのVIP STARも、これから削除されていく可能性が高いですね。
...と思ったら、どうやら秒刊Musicさんのところにも警告が言ったみたいです。
まあ、確かに著作権法を逸脱した行為なのでこのようなことになっても仕方がないのですが、なんかちょっとね。もうちょっと遊ばせてほしかったね。


