[Di]大塚愛はエロ路線を駆け抜けるのか
トップページ> インスパイヤ > 大塚愛(avex) , 2005年03月05日
注意) この記事は依頼記事です。
果たして大塚愛は何がやりたいのか。
「桃ノ花ビラ」で登場した当時には考えもつかなかったであろう現在の大塚愛の路線。それはまさしく、「エロ」である。そもそも、
「さくらんぼ」からすでにその兆候は見え始め、「甘えんぼ」「Happy Days」「金魚花火」「大好きだよ」
ではこの路線を隠したものの、その次に登場した「LOVE JAM」(アルバム)ではかなりヤバめのものとなった。というか、
その前にひとつ連想するものがあると想います。分かりますね?

これですね。このジャムを白く色変換することにより、なんとも卑猥なものに変わるわけです。これについては、 私の学校でもかなり話題になっていたような感じがします(ここにこういうことを書くと学校の人、特にHとかに色々言われそうだが)。
では、このエロ路線がいつから始まったのかと言う話になると、これが最初からあったように思えるけれども、よく考えてみると 「LOVE JAM」以降である気がします。つい最近ですね。それに最近になっていきなり急加速してきたので、 これからこのようなことはもうやらない可能性もあります。一部の消費者が離れていく可能性もありますし。
LOVE JAMについては、ジャケットもさることながら、「黒毛和牛上塩タン焼735円」がやばい曲として有名です。歌詞中に 「あなたのひとつになれるならこんな幸せはないわ。お味はいかが?」だとか、「あたあしはぬれて熟されて」とかがあるせいでしょう。 これに関しては、ソラキミさん、 流された者の戯言さんにも書かれていますが。
このエロい部分をシングルカットして出したのが、「黒毛和牛上塩タン焼680円」となるわけで、 これには前も紹介したつくね70円が入っていると。
あー、まとまりがなくなってしまった。とにかく、
- エロ路線は最近になって行われたことで、「それ以前からエロ系」は後付なのでは?
- 確かに「彼氏と同棲」「チン○ン」発言など卑猥な発言も多いが、avexが作っているかも
ということで、本当にこのままエロ路線を突破していくかは怪しいところです。まあただ、 公衆の面前でこういうことをやる人は危険だなと思うわけで、でもよく考えるとこの記事だって同じくらいあれなわけで。
投稿者 admin : 2005年03月05日 23:47
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